eBayリサーチ&出品統合ツール:e-SpeedーLister

リサーチが大事と言うけれど、なんとなく似たようなキーワードを何度もリサーチしている気がする

せっかくリサーチして良い商品を見つけたけど、出品作業が「面倒で」「忙しくて」できなかった

結局、出品数を増やしたいと「決意」したけれど続けられない

「意思・決意」の力で出品数を増やそうとして頑張っては、挫折を繰り返していませんか?

そんな方におすすめのツールが

eBayリサーチ&出品統合ツール
『e-Speed-Lister』

です。

本ツールは、eBayセラーが出品数を増やすために必要な2つの機能を統合したツールです。

1.商品リサーチ機能(e-Research-Master)
2.File Exchangeを使った一括出品機能

この2つの機能を統合することにより、商品リサーチから出品を一貫してスムーズに行うことができます。

※本ツールは、同名のFile Exchangeを使った一括出品ツールに、リサーチ機能を追加し機能を強化したものとなります。

2018.10.7 Amazonデータ取込に必要な条件を追記
2018.11.1 出品フォーマットカスタマイズ機能追加
2018.11.15 Amazonデータ取込機能条件変更
2019.04.18 サイドバー翻訳・簡易リサーチ機能追加
2019.06.14 簡易リサーチ機能にヤフーショッピング追加
2019.08.09 Seller分析・KWD分析機能追加

ポイント1 1.商品リサーチ機能

2019.08.09 新機能

eBay輸出の商品リサーチでは、次の2つの検索から始めるのが基本です。
(1)eBay/仕入れ元のキーワード(以下、KWD)検索
(2)Seller分析
これら2つの商品リサーチ方法を徹底的に効率化しました。

ポイント1 (1)キーワード検索機能

2019.08.09 新機能

商品を出品するためには、商品リサーチが必要です。商品リサーチは、仕入れ元サイトとライバルセラーの商品ページを見て両者の価格差などを見るもの。しかし、複数の画面を切り替えながらの商品検索作業は面倒!

そこで、一画面でeBayと仕入れ元サイトの販売状況をチェックして想定利益計算ができるキーワード検索機能を作成しました。

見つけた商品を、そのまま出品することができます。

※対応サイト:ヤフオク・メルカリ・フリル・ヤフーショッピング・楽天・Amazon

ポイント1 (2)Seller分析機能

2019.08.09 新機能

キーワード検索を使って商品リサーチをしていると、どうしても自分が知っている同じようなキーワードを中心としたリサーチとなってしまいます。そこでよく使うのがライバルSellerの販売状況の分析です。キーワード検索でヒットした商品を売っているセラーが、ほかにどんな商品を売っているのかを見ることで、新しいキーワード・カテゴリを見つけることができます。

そこで、SellerIDを入力するだけで、当該セラーの販売状況・販売実績などをまとめて表示することができるSeller分析機能を追加しました。

しかも、キーワード検索の販売実績からSellerIDを取得することも可能。

ライバルセラーの販売状況をひと目で確認することができます。

ポイント1 (3)商品タイトル分析機能

2019.08.09 新機能

eBayのリサーチで重要な「キーワード」。これを見つけるには、eBayのキーワード検索結果やライバルセラーの販売状況ページを見て「目視」でキーワードを探していく必要があります。しかし、1ページ最大200件もある商品タイトルを目視で確認することは大変です。

そこで、キーワード検索シートに、eBay検索結果の「商品タイトル分析機能」を作成しました。

(1)eBay商品検索結果にある商品タイトルを単語(キーワード)で分割後、出現頻度が高いものピックアップ。
(2)(1)で抽出されたキーワードをプルダウンで選択すると、検索結果表示が選んだキーワードを含むタイトルのみに絞り込み
  (絞り込みは最大3段階まで可能)

・新しいキーワード
・ライバルセラーの隠れたキーワード

を効率的に見つけることができます。

ポイント1 (4)キーワード管理機能

2019.08.09 新機能

キーワードが増えてくるとすべてを覚えておくことはできません。整理していく必要があります。

せっかく見つけたキーワードを忘れてしまってはもったいない。
キーワードを忘れてしまうと、同じキーワードを何度も検索することになってしまい、時間がもったいない。

そこで、キーワードを一元管理できるシートを用意しました。

・本ツールで見つけたキーワードを簡単に登録
・その他、これまで見つけたキーワードもコピー&ペーストで登録

することができます。

ポイント1 2.File Exchangeを使った一括出品機能

File Exchangeとは、大量出品するセラーが情報を一元管理、更新することで、複数商品を効率よく出品するeBay公式の無料ツールです。
(eBay Japanの説明より抜粋)

こちらのように、複数商品の出品データを一つにまとめたファイルを作成し、その後、File Exchangeのページからアップロードすることで、複数の商品をeBayにまとめて出品することができます。

本機能は、出品に使用するCSVファイルを効率的に作成するためのものです。

ポイント1 File Exchangeを使った出品の難しさ

eBayの出品作業の効率化について調べると必ず出てくる「File Exchange」というキーワード。
目にしたことがある人も多いと思います。
しかし、使うまでのハードルが高いのも事実。

英語のマニュアル
原因不明のエラー
複雑で大量の入力項目
商品画像取込の難しさ

使ってみようとした人も、そのメンドウさに使用を諦めてしまうことも・・・

逆に、使いこなせればチャンスです。同じ時間で5倍10倍の出品を行うことができるこのツールを使わない理由はありません。

ポイント1 出品時の煩わしい設定を最小限に!

本ツールでは、

仕入元サイトのデータ
ライバルセラーの出品情報

を活用することで出品作業時の入力項目を最小限にしました。

さらに、リサーチ機能を活用することにより、仕入れ元サイト・ライバルセラーのURLを簡単に取り込むことが可能です。

また、
想定利益計算機能
簡易送料計算機能
出品タイトル作成補助機能
商品説明テンプレート
商品写真アップロード機能

などのお助け機能で、「商品タイトル」「商品説明」「出品価格」「発送方法」などを簡単に設定することができます。

このように出品者の手間を最小限に、File Exchangeで一括出品するためのCSVファイルを簡単に作成することができるようにしました。

使い方

ポイント1 翻訳サイドバー

2019.04.18 新機能

出品作業に欠かせない「Google翻訳」。しかし、画面を切り替えながら利用するのはちょっと面倒です。そこで、出品画面の横に「翻訳サイドバー」を追加しました。

ポイント1 本ツールで出品できる商品

本ツールで、自動取得できる仕入元サイトは、次の通りです。
2018.10.7 Amazonデータ取込に必要な条件を追記
2018.11.15 Amazonデータ取込機能条件変更
Amazon※
ヤフーショッピング
メルカリ
ラクマ(フリル)
ヤフオク

また、商品写真があれば、他のサイト・有在庫商品も出品可能です。

※Amazonのデータ取得のためには、Amazon API(PA-API)のキーが必要です。
2018.11.15 Amazon APIキーが無い方のためのデータ取得オプションを用意しました。

ポイント1 動作環境

Googleの無料表計算アプリ「Googleスプレッドシート」を活用。

Excel不要、Googleのアカウントがあれば、Windows・MACどちらでも使用することができます。

ポイント ご利用前に確認していただきたいポイント

本ツールを利用する前に確認していただきたいポイントがいくつかあります。

(1)File Exchangeが使えること

 Seller Hub内にFile Exchangeの表記があること。

(2)ビジネスポリシーの確認

 こちらのページから3つのビジネスポリシーを確認してください。

My eBay>Summary>Account>Business Policies

・Payment Policy
・Return Policy
・Shipping Policy

ポイント利用料金

お申込みはこちら

3営業日以内にツール本体及びマニュアルを送ります。

ポイント1 カスタマイズもできます

・出品テンプレートの変更
・仕入元サイトの追加

など、カスタマイズも受け付けております。

お問い合わせ

ポイント1 最後に

『人間が変わる方法は3つしかない。

1番目は時間配分を考える。
2番目は住む場所を変える。
3番目は付き合う人を変える。

この3つの要素でしか人間は変わらない。

もっとも無意味なのは
「決意を新たにする」ことだ』
(『大前研一洞察力の原点』)

決意を新たにではなく、File Exchangeを活用して作業の時間配分を変えてみませんか?

お申込みお待ちしております。

ポイント1注意事項

  • 本ツールのご利用により、利用者に生じた損害や不利益、トラブルについて、当ラボはその一切の責任を負いません。
  • 本ツールは、Googleのスプレッドシートを利用しています。Googleサービスの不具合等で一時的に、正常に動作しない恐れがあります。
  • 本ツールは、各サイトの仕様変更により、使用不可・制限される恐れがあります。
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